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zoom RSS 法務省、日本人が○○に「○○人は祖国へ帰れ」と言うのはヘイトスピーチである、という記事を読んで

<<   作成日時 : 2017/01/13 15:31   >>

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「○○人は全員犯罪者だから出ていけ」もヘイト 法務省が指針
http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34551071.html


「総合的に考慮して判断」? 一体誰が「総合的に考慮して判断」するのですか? 在〇ですか? そして在〇に都合の悪いことはヘイトになるのですか? 

記事
ヘイト法が出来て大阪などの自治体が、このヘイト法を根拠に日本人に対する言論弾圧や表現の自由を強めており、彼らが警戒するネットに対しても名前の公開など脅しともとれる強硬なことをしている。

法務省自らが異常なほどに「ヘイトスピーチ」に執着心を燃やしている。法務省には在日や反日左翼が多い証である
姑息にも「○○人」と○にしているが、この「○○人」には「日本人」は該当ぜず「朝鮮人」が該当する。つまり「日本人は殺せ」はヘイト法に該当しないのだ。なぜならヘイト法には「本邦外出身者」という定義があるからだ。


つまり 日本人死ねはヘイトではないが、在〇死ねはヘイト。まさに「在日チョ〇を守る法律」日本人ヘイトの法律のようです。

「○○は祖国へ帰れ」はヘイトになるようですが、なら「強制連行で連れて来られた方々を祖国に帰してあげましょう」 「大好きな祖国への帰還を応援します」こう言うべきなのですか?まさかこう言ってヘイトにはなりませんよね? まさかヘイトになるのでしょうか? なぜなら在日朝〇人様の心を傷つける言葉は使ってはいけないという法律のようですから、朝〇人様が傷ついたと言えばヘイトになってしまう? すべては朝〇人様次第。こんなバカみたいな法律をよくもまあ一生懸命頑張って作るものですね。で、どこの国の話? と言うと日本。日本の法務省が日本人弾圧の法律制定に熱心に頑張っているのです。日本の法務省なら日本ファーストでお願いします。
日本人の税金を使て、一体どこの国のために仕事をしているのでしょうか? 一体日本の法務省に何が起こっているのでしょう???


コメント
「○○ヘイト法は、日本人に対する政治的な言葉狩りです。 温厚な日本人が、なぜ、在日外国人にそこまで言うのか、その背景を報道しないマスコミもおかしいと思います

法務省は朝鮮に帰れ!!(笑)

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