雨上がりの散歩

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zoom RSS 炎上 フジテレビが捏造報道 保護者を装ってスパイ活動?

<<   作成日時 : 2017/03/10 22:55   >>

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過熱している森友報道。マスゴミは森友森友一色ですが、確かに法に反したことをすれば法に基づいて裁かれるのは仕方ありません。でもそれに付随して気持ち悪い?印象操作は止めてほしいです。
また保護者を装ってスパイまがいのことをしたり、その捏造報道したフジテレビについては殆ど触れないのはなぜなんでしょう。いくらマスゴミが特権階級?とは言え、まさにやりたい放題。たとえどうあれ相手の人権とか全く無視して、自分たちが報道したいように印象操作して報道とか許されるのですか? 特権階級だから何をしてもかまわないとでも?
フジテレビは虚偽報道を垂れ流すな!
http://ameblo.jp/neko-10-inu/entry-12254202793.html

これって犯罪ではないんですか? それにしても気に入らない相手を貶めたり足を引っ張ることを目的に、味方の振りやなりすましをして、陰謀、策略を使って相手を貶めるとか、そういう連中がいろいろなところに紛れ込んでいるような。
今民進がマスゴミや安倍政権不満分子と結託して、安倍政権打倒に必死?のようですが、そのやり方は相手をひたすら叩く、大げさにさもすごいことのように感情的な印象操作して、そのことだけに集中してひたすら叩く。こういうやり方は日本的と言うより個人的にはある国を思い浮かべました。
陰謀、策略による権力闘争を無意味に繰り返してきたと聞きます。そして権力を握ったものは前の権力者を徹底的に潰す。敗れたものは悲惨極まりない。今の北を見ればわかるように肉親、親族をも粛清(殺す)してしまいます。引継ぎと言うものがなく、それ故に様々なものが破壊、潰されて、歴史の積み重ねがない。当然文化的遺産もほとんどない。一般人は蚊帳の外。独裁者様以外は人間として生きられない、と言うか独裁者もいつ殺されるかわからない、21世紀になった今も全く進歩もなく無意味にそういうことを繰り返している。
でも民衆が立ち上がってみずからの力で国を変えるということは、残念ながら全く期待できない感じですね。無意味な潰しあい、間違っても日本がそんな国になってほしくはありません。


参考にしたブログ
中韓を知り過ぎた男
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-964.html


李朝は中国の醜く腐敗した政治文化を規範としたために、血で血を洗う骨肉の争いを500年間も続けたのです。そして権力に座った者が、暴虐の限りを尽くし、民衆は凄惨を極めました。民衆は過酷な社会の中で生きて行くために、偽る事が日常の習い性になり、人命も道徳も顧みる事がなかった。
ところがこの李朝社会が、どれほど、おぞましいものであったかを国民に教えず、李朝を
バラ色の歴史に書き換えてしまったそうです。
韓国の国定教科書では李氏朝鮮のことを「平和を愛する国で、人々は幸せに暮らしていたのだ」と真逆な事を教えられています。そして「日本人がやって来て、あらゆる朝鮮人が日本人の奴隷として生き、搾取されて死に、追い出された」と歪曲された間違った歴史認識で反日感情を意図的に作り出しています。


たまったものではありませんね。中国の存在が全く無いんですね。大体中国と陸続きで、中国の影響受けないわけないのに、平和に幸せに暮らしていたとか、そんな話を信じる方も信じる方ですね。中国の歴史を学べばおのずと自らの国も見えてくるでしょうに。

そして今
「日本の在日と左翼」
http://kkmyo.blog70.fc2.com/


ここで考えなければならないことは、日本の左翼は韓国の左翼よりたちが悪い、何故なら日本の左翼は最初から国の崩壊を画策する売国奴だからです。
戦後日本は左翼に対する警戒心が強かったので、左翼的な価値観が日本社会を動かすような力を持つことはなかった。しかし平成時代に入って在日が日本の中心(メディア)で力を持ち始めた。そこで在日は日本人を装って日本人の左翼を取り込み、より巧妙に振る舞うようになり各層各域で日本の足を引っ張り、日本弱体化を画策し始めた。
その証拠に在日が過半数を占める民進党が共産党と手を組むことにも何の矛盾も感じなくなっています。
在日と左翼たちがさまざまに姿形を変えて新聞、テレビ、政治、市役所、大学、日教組などに髑髏を巻いています。さらに図書館という公的機関が、購入される図書の多くが左翼の価値観で占められています。つまり図書館という公図書館という公的機関によって国民が知りえる情報に制限が加えられているということです。それからもう一つ在日左翼がキリスト教会にもすっかり根を下ろしています。
左翼の常套句は「すべての人間は平等でなければならない」「世の中のあらゆる差別をなくさなければならない」この言葉を聞けばほとんどの人は抵抗することはできません。
そして在日左翼はみんな微笑みとともに近づいてきます。左翼の誰もが純粋で真っすぐで、正義感にあふれているように見えます。
しかしよく考えてみてください、地球上に存在するすべての人間は、決して平等の運命にあずかれるようになっていません。ひとりひとりの運命の違いは神以外にはどうにもならないのに、左翼たちは運命の不平等を社会の不備や政治のせいにして善人たちを左翼に染めていきます。
全ての人間は生まれながら不平等や差別の運命から逃げることはできません。金持ちの家に生まれる人、極貧の家に生まれる人、人間は出発点から大きな違いやハンディが存在しています。
しかしそのハンディを恨んで社会や政治に転嫁して日本人でありながら、日本人としての国民意識を投げ捨てて、よその国がふりかざすタテマエを信じると、祖国に害をなす売国奴となり果てます。
日本の共産主義者や社会主義者が反国家の姿勢をとり、反日本の構えを見せ、日本国に背き、日本国を非難し、常に日本国の過去と現在を攻撃する人たちは、祖国に害をなす売国奴になっていることにきがついていません。
日本の左翼の多くは不思議と東大や京大など一流と言われている大学出身者が多くいます。この人たちが日本の中心にいて日本国をリードしていきます。戦後左翼全盛時代、自分たちが国民を教え導いてやっているのだとうぬぼれる優越感で新聞や評論家などは左翼風の説教をまき散らしていました。国民も彼らの出身校や肩書を見て、頭の良い人たちが言っているのだから間違いはないと信じてしまった。
左翼は「日本人は愚かで考えなしで思慮分別に欠けているから、常に説教をしないと神聖な憲法第9条をないがしろにするからいつも怠りなくタガをはめてやらなければならない」と日本国民を徹底して見下していました。しかし戦後70年国民もやっとアホで間抜けなのは左翼の方だと分かってきました。人間平等の極致を実現するはずの共産主義が、実際には世界史
上に空前の圧制と虐殺を生んでいたのです。そして「国民を守るために防備に熱中するから相手国の敵愾心をそそるのであって防備さえしなければ先方も安心して、こちらに敵意をもたなくなる」という左翼の理想主義への幼稚な傾斜、誰でも首をひねるアホな理論に振り回されてきたのです。…。


気を付けましょう。お花畑の理想的なお話には。確かに理想としては素晴らしいでしょうが、そうでない現実がある以上、その現実をしっかり見つめなければ結局わが身は守れません。ましてや一国を守るとなればなおさらです。今現在の世界情勢を見ながら国を守るための適切な具体案を一生懸命画策しているのに、それを戦争法案などとレッテルを張って、戦争反対などと喚いているのは売国奴以外の何物でもないと思います。

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