ユーキャン新語・流行語大賞

「ネトウヨ」のレッテルを貼る怠け者たち ケント・ギルバート」について

昨年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の年間大賞は
「ダメよ~ダメダメ」「集団的自衛権」の2つだった、そうです。どうでもいいので余り記憶にないのですが。


>これはつまり「ダメよ~ダメダメ!集団的自衛権」と2つを1セットにして、集団的自衛権を批判したと言われている。


なるほど。そうだったのか。やることが薄汚いですね!

そして今年は?
「I am not ABE」「アベ政治を許さない」「戦争法案」「国民の理解が深まっていない」「とりま廃案」「シールズ(SEALDs)」「自民党、感じ悪いよね」「ラッスンゴレライ」など候補50語発表 だそうです。
今年話題になったことの中に、織り交ぜてるところがなんとも、ですね。

で、選考委員は?
姜尚中、鳥越俊太郎、やくみつるなどなど…。
なるほどやっぱりと納得。

新語・流行語大賞の選考委員会は、姜尚中、鳥越俊太郎、やくみつるなどの朝鮮人や左翼で構成されている
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それにしてもこの姜尚中氏。肩書きがすごいですね。東京大学名誉教授。この東京大学、学部教育の総合的改革の一環として、多様な学生構成の実現と学部教育の更なる活性化を目指し、平成28年度入学者選抜から日本の高等学校等の生徒を対象に推薦入試を実施します、だそうです。

なんとなく危惧を感じます。学力の低下につながるのでは?と。確かに学力だけがすべてではないでしょう。でも推薦というのは、合否の基準が曖昧というか、一部の強い意見に左右されるというか、客観性に欠ける面があるのでは? 多様な学生構成の実現というのが目的のようですが…。大学が学力でなければ、一体何を持って合否の基準にするのでしょうか? 一部の者に対しては学力は問わない、ということなのでしょうか? よく学力と知力は違うと言われますが、でも知力を客観的に公平に具体的な形でデーターに出して計るのは難しいのでは?

マスコミはもう完全にアウトだと思いますが、一部セキュリティー会社、国連メンバーの日本下げ発言などなど、日本に対して悪意を抱いてる連中の意図的な力が色々なところで働いているような…危機感を覚えます。

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