雨上がりの散歩

アクセスカウンタ

zoom RSS 死亡女児、保護時にPTSD疑い…? 

<<   作成日時 : 2019/02/10 16:51   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

虐待され続ければ、愛着形成ができずに愛着障害が起きる。それが精神病の小児性うつ病を引き起こすから、虐待の事実を知らなければPTSDか発達障害と診断されても仕方ない。

父親の名前を聞いただけで泣き出すなんて、普通じゃないでしょう。小さな女の子が泣きながら苦痛を訴えているのに、なんでスルー出来るの?こんなに虐待を裏付ける客観的事実が揃ってるのに、児相は一体何をやってるんだ?
父親、母親に落ち度があったことは当然として、世の中には残念ながらサイコパスとか毒親が一定数生まれてしまう。それはどうしようもない。
ならばセーフティネットを充実させないとならないのに…。

こんな抜け穴だらけの児相を唯一の救いかもしれないと期待してアンケートに答えた心愛さんの気持ちを考えると、本当に泣けてきてしまう。


本当ですね。いろいろ言い訳してるけど、所詮はお役所仕事と思ってしまいます。一生懸命頑張ってもそうでなくても頂けるお給料は同じ。一日が無難に過ぎればいいわけです。結愛ちゃんの件にしても、こういう方がた何か責任とりましたか?

辛坊治郎氏、小4女児虐待死でアンケートを父親に渡した教育委員会へ「決して渡してはいけない。誰が考えても分かる」

そう。誰でもわかっていることを、この児相では、出来ていなかった。いや、やろうとしなかった。担当者は、今も仕事をしているのだろうか。それこそが、問題だと思うが。

そうです。子供でもわかること。
何をしても罰せられることがない。と思うから自分を守るためならなんでもするのでしょう。
虐待、拷問、殺人に加担したのです。
学校長も同じです。
その人達今どんな気持ちで仕事に通ってるのでしょう?
どの面下げて子供達に話をするのでしょう。
自分達は子供や配偶者と幸せに暮らしてるんですね。
でもとても無情なことをしたんです。
少しでも人間としての良心があるのなら、自分達から辞職してほしい。
この事件では教育委員会の罪は大きすぎる、罰を与えてほしい。
それとは別に警察が逮捕するのが妥当だと思ってます。

長期間拷問され続け、同じマンションの人も知らん顔、学校、児相、全ての大人に裏切られた心愛ちゃん。本当に辛かったね。もっと生きたかったよね。生きて楽しいことしたかったよね。無念です。

虐待案件は、面倒。別に問題になっても訴える人居ないから適当でいい。なんて考えは無かったのだろうか。市教委や児相に対し裁判起こしたいなぁ。


怖かったからアンケートを渡した。これが教育に関わり、それで食べている方の対応ですか? この人が怖いなら、子供はもっと怖いでしょうに? 渡してしまって、今後この子にどういうことが起こるか想像できなかったのでしょうか? せめてアンケートを渡してしまい、子供のことが心配だからと、警察、その他、関係者に相談することぐらいできたでしょうに。その相談もしないでほったらかしだったのですか?

>学校、児童相談所、教育委員会等の関係者の責任追及は必定。もはや、業務上の処分では足りない。今後、同様の虐待が起きた場合の関係機関の対応不備に備えるためにも刑事的な責任追及が必要ではないか。?

虐待により、5歳の尊い命が失われて間もないのに。たった5歳の結愛ちゃんが書いた手紙に多くの人が胸を痛めました。寒空に立たされ、その後は小さな部屋に閉じ込められ、まともに食事も与えられず、態度が悪いと言っては狂った父親から殴られ、遂には自分で歩くことすらできなかったとか。そして今回もあまりに凄まじい状況が伝えられています。SOSを送ったのに、それが仇になってしまった。

お役所仕事では尊い命を救えません。成果をあげようとあげまいと給料は変わりなく頂けます。責任の所在もはっきりしません。虐待から尊い命を守れば国から報酬が与えられる、そういう民間の成果報酬的な組織にしないとだめなのではないでしょうか?

本当に実父? と疑問でしたが、どうやら実父のようですね。母親は21歳で心愛ちゃんを生み、その後、勇一郎容疑者(暴力が原因?)と2007年に離婚。母親は沖縄に帰ったそうです。ところが勇一郎容疑者は沖縄まで追いかけて行ったとのこと。そしてまたこの男と2017年に再婚してしまった。心愛ちゃんは3年間虐待を受け、その間誰にも救ってもらえず、遂には狂っている父親に殺されてしまった…。
母親は暴力の恐怖に打ち勝てなかった。これほどすごくなくても他との接触をできないようにして、暴力的高圧的手段(肉体的、精神的、その他もろもろの様々な苦痛)で恐怖を与えることにより、他を支配しようとする、そういう人がいるんですね。そうになった場合もう正常な理屈など通用しない世界で、逃げ場もない。母親もまた犠牲者だと思います。思うにまたこの男と再婚してしまったことが今回の悲劇につながってしまった…。二度とこんな男には近づかなければ良かったのに。表面の優しさに、もしや気持ちを改めてくれたのかと思ってしまったのでしょうか…。

参考文献
【柏児童相談所所長】二瓶一嗣の驚愕の給与額とは?挙動不審なニヤケ顔に視聴者憤慨!!
https://happy-drops.site/1108.html

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
死亡女児、保護時にPTSD疑い…?  雨上がりの散歩/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる