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zoom RSS 真実はいずこ?1二コラテスラ、 100年以上も前にフリーエネルギーを発明

<<   作成日時 : 2017/01/25 21:12   >>

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二コラテスラをご存知ですか? 彼は今から100年以上も前に、地球の自転のエネルギーを使って無尽蔵にエネルギーを取り出す事に成功していたそうです。これが本当なら石油資源が枯渇しても、さらには原子力発電にも頼らなくて済みます。

鬼才ニコラ・テスラがニューヨークタイムズに自ら寄稿した原稿
転載

>電線エネルギーを電線を使わずに送り、遠隔地において破壊的効果をもたらすという技術は完全に実行できる。
私自身すでに電線を全く使わない送電線を発明している。エネルギーを抽出し最近許諾された1197325で使用される送電線を(有線でない送電線)を用いれば我々は望むところの電気エネルギー望む場所に送る事が出来る。
その用途は無限といってよいだろう。その言葉を言いかえればそれは平和的にも軍事的にも利用が可能だ。

1915年、今から95年前の話です。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/168040759.html


 ではなぜこの技術が実現化されなかったのか? それは彼に資金援助していたモルガンが支援を打ち切ってしまったからだそうです。理由は自分たちが独占的に得ている利益が彼の技術によって脅かされる危険があったから、と言うのです。

 テスラは自然界にあふれる無尽蔵のエネルギーを抽出し、それを人類の共有財産にしようとした。がエネルギーの支配は国家、世界の支配につながる。政府指導者や巨大資本家にとって、テスラの世界システムはエネルギーの独占を打破する危険な研究ということになり、テスラの研究は意図的に抹殺されえしまった、と言うのです。
 フリーエネルギーが開発されると人類全体にとってはものすごい恩恵ですが、エネルギーによって独占的な利益を得ている人たちや組織には不都合極まりないことです。


>彼の見果てぬ夢であった「世界システム」という構想は、地球そのものの電気振動と共振(共鳴)して、莫大なエネルギーを殆どタダで、しかも無限に得る事の出来るものであったのである。
 これは革命的な構想であった。しかし余りにも革命的であり過ぎた。高エネルギーが地球上のどこからでも無限に得られるとなれば、当然、それまでエネルギー供給を独占した企業(メジャー又はロックフェラー系列(スタンダード石油))や国家の利益と真正面から対立する事になる。これが現在、テスラの名が殆ど抹殺同然にされるに至った大きな事情である。

ニコラ・テスラの世界システム
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/tesura1.htm


癌の治療においても、何も高額な薬や治療を受けなくても、もっと安上がりに食事療法だとか本人の治癒力で治せる研究も進められているという話も聞きます。でも医療機関はあまりこにょうな研究は受け入れたがらない。というのもやはり利益につながらないから…。医療技術は確かに進歩しています。でも一方ではあまりにお金がかかりすぎるとも思います。
様々な情報が飛び交う中で、ある人はこの方法で治った、回復したという人もいれば、全然だめだという人もいます。個人差があります。意図的に嘘の情報を流す人もいます。情報を鵜呑みにするのも確かに危険です。

個人的には木々の緑の多い酸素の豊かなきれいな空気の自然の中で生活するのが、やはり人間にはいいのでは? と思います。食べ物も凝った料理やお菓子、加工品ももちろん食べますが、基本は自然にある旬のものをできるだけ旬のままで頂くのがいいような…。

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