雨上がりの散歩

アクセスカウンタ

zoom RSS 真実はいずこ? 2 横田めぐみさんは偶然拉致されたのではない

<<   作成日時 : 2017/02/16 10:47   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

1392年から1910年までの約520年間27代続いた李氏朝鮮。その朝鮮王朝最後の李 垠(り ぎん)皇太子に嫁いだのが元日本の皇族(梨本宮方子女王)である李 方子(り まさこ)皇太子妃です。李 方子さん→(娘)横田早紀江さん→(娘)横田めぐみさん→(息子)金正恩氏という噂を見つけました。
横田めぐみさんには朝鮮王朝の血が流れている(日本の皇族の血もですが)。
北朝鮮はその血統が欲しかったからめぐみさんを拉致したのではと考えられます。
http://pocop0c0.blog.fc2.com/blog-entry-26.html?sp
横田早紀恵さんの母は流転の王女(朝鮮王朝最後の皇太子妃)=李 方子(り まさこ/イ・パンジャ)さんという説です。

画像
画像
画像

李方子さんは日本の元皇族。梨本宮家に生まれ、旧大韓帝国の元皇太子で日本の王公族となった李垠の妃。立派な方だったようですね。そしてこの人が横田早紀恵さんの母という説です。ですのでめぐみさんは偶然拉致されたのではなく、めぐみさんのお母さんが朝鮮とゆかりを持った高貴な血を引いている李方子さんだったから選ばれて拉致された…。
さらに横田めぐみさんは、朝鮮の李王朝と天皇家の血筋の継承者として、計画的に拉致され金正恩の母親となった…。えっ、金正恩の母親? そして父親は金正日。

>めぐみさんは日朝の架け橋になることを決意し、金正日の子どもを産んだと・・・思われます。
そして産まれた男の子に、日本の目指した大陸の理想国家・満州国を再興するために力を尽くすと同時に「日本に正しく恩を返す者」という意味を込めて正恩(じょううん)となずけたのです。だから金正恩は生まれながらにして,次期指導者を運命づけられていたのです。ここまでくると、フィクション気味てきますが。

横田めぐみさんの現在は?金正恩さんと親子という噂の真実について
参考記事
https://miketonpei.net/archives/5947#i-3
http://tadekuu-mushi.jugem.jp/?eid=539


 ここまでくると眉唾ものと思う人も多いと思います。真偽のほどはわかりません…。もちろんだからと言って、どんな理由があろうと、勝手に人の人生を狂わせてしまうような拉致などと言う非人道的な行いが許されるということでもありません。

金正男さん暗殺事件が取りざたされています。北の工作員の仕業濃厚のようですが…。なんでここまでするか、金正恩の変質的な性格によるところが大きいという解説を読みました。ただやはり知っていては困る事実を知っていた…? それにしても権力闘争と言うか、人の命がまるでコマのように扱かわれるのは、恐ろしいというか非情と言うか、悲しいと言うか…。まるでかつての日本の戦国時代めいてますね。こんなことをして一体だれが幸せになるの? と思いますが、でも目を凝らせばこれに似た権力闘争など今の世にもあちこちに転がっているような…。


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
真実はいずこ? 2 横田めぐみさんは偶然拉致されたのではない 雨上がりの散歩/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる